★ 料 理 紹 介

エビとアボカド明太子
「エビとアボカドの明太子ソースかけ」です。エビは、フライ・バター炒め・ボイルと三種類用意してみました。明太子ソースは生クリームとマヨネーズで和えたものです。
牡蠣と砂糖ざやの煮物
牡蠣と砂糖ざやとしめじの煮物です。牡蠣を別煮にして、煮汁を片栗粉でとろみをつけ、上からかけてみました。
あさりのスパゲティー
魚介類パスタの定番、大人気あさりのスパゲティーです。ニンニクと唐辛子をベースにした、あさりのスープに麺を絡めて、のどごしも滑らかな一品。
いか炒めご飯
エビやタコの焼きめしは結構作られていますが、イカの焼きめしは、あまり聞いたことがない。そこで、イカ焼きめしに挑戦。いつもと違うアプローチで、和風の味付けでまとめてみました。イカを半分姿のせ。
ほぼカニ丼
カニが手に入らなくても「ほぼカニ」で十分美味しいカニ丼が食べられます。味付けは中華風。甘酢あんをかけて天津丼のように。
たこ炒めご飯
たことししとうで炒飯風炒めご飯です。味は中華風にまとめてみました。さっぱり味で、サラサラと食が進みます。しつこい料理が苦手な方には最適です。
甘エビのサラダ
~北海道羽幌産甘エビを使って~甘エビのサラダ
タラのポワレ
~北海道産タラを使って~タラのポワレ マスタードソース
タラのトマトパッツァ
~北海道産タラを使って~タラのトマトパッツァ
たこ焼き
何年か前のたこ焼きブーム、いや、今でもブームの真っただ中。いずれにしても、たこ焼き器があれば簡単にできます。本場の職人さんのようにはいかないけれど、くるくる回して楽しみながら作れます。スーパーには、モーリタニア産のたこが所せましと並べられ、いつでも手に入ります。ありがとう、モーリタニア。
昆布と鯛のあら煮
結構人気の鯛のあら煮です。昆布だしとのミックスで絶妙な味わい。それにガーリックとトマトで南欧風に。風味漬けにオレガノをひと振り加えるのもおすすめです。フランスパンなどを添えてどうぞ!
鮭のフライタルタル
魚のフライで一番人気は、もちろんアジフライでしょうが、鮭のフライも結構イケます。タルタルソースを添えてどうぞ。
エビと椎茸の水餃子
エビと椎茸の相性バツグン。餃子の皮に包んで水餃子と洒落てみました。スープはコンソメ味で、ポン酢で食べるもよし、そのまま食べるもよし。
鮭のクリームソテー
生鮭を、牛乳と生クリームをベースにしたクームソースで、じっくりと焼き上げます。朝食でよく食べる塩鮭の切り身と違い、クリーミーな味わいが、別の幸せを感じさせてくれます。アルコールは、やはりワインでしょうか。

料理ピックアップ

鶏そぼろ炒めご飯

鶏のひき肉でケチャップライスです。上に鶏そぼろとスクランブル玉子をかけて、味の変化を楽しみます。きっとキッズも大喜び。

赤 飯

赤飯は蒸し器で作るのが本格的。お祝いごとがある時には、蒸籠を用意して厳かに進めましょう。意外と簡単にできますし、心が引き締まります。

タラのトマトパッツァ

~北海道産タラを使って~タラのトマトパッツァ

焼きなすおろしポン酢

焼きなすは、皮を剥くのか剥かないのか。地方により色々あるみたいですが、なすを焼けば焼きなすってことにしておきましょう。ポン酢で食べるの一番かな。「焼きなすは嫁に食わすな」などという諺もありますが、意味はお調べください。

ホタルイカ炒めご飯

ホタルイカで炒めご飯を作ってみました。味のベースはバターと醤油。人参と椎茸を混ぜてホタルイカの風味が浸み込んだ炒めご飯は絶品。口直しにそら豆を添えて。

ほうれん草とベーコン炒め

「ほうれん草とベーコン炒めのハワイトソースかけ」です。上品な味わいで、パンやワインにも適しています。

浅漬け昆布~甘酢

これだけあれば、白いご飯が美味しい。お酒のおつまみにも最高! 作り方は簡単。切って混ぜて、冷蔵庫に1、2時間ほど入れておくだけ。さっぱりとした仕上がり。水出しに使用した昆布でもOK。

結び昆布と鶏大根

柔らくて美味しい結び昆布の煮物です。鶏は手羽先、だしが出てコクがあり、身離れもよく食べやすい。それに大根、何やらおでん風味ですが、ここは甘辛く煮て味わい深く、最後に絹さやで彩りを。