★ 料 理 紹 介・詳 細
赤 飯

- 水
- 450ml
- 食紅
- 餅米
- 2合
- 甘納豆
- 50g
| 1. | もち米を洗い、一晩水にひたす。 |
|---|---|
| 2. | もち米をボールに移し、食紅を水にといたものを全体に軽く混ぜ、ざるに上げる。 |
| 3. | セイロに蒸し布を敷き、もち米を入れて甘納豆をのせたら中央をくぼませ、 30~40分ほど蒸して出来上がり。 |

| 1. | もち米を洗い、一晩水にひたす。 |
|---|---|
| 2. | もち米をボールに移し、食紅を水にといたものを全体に軽く混ぜ、ざるに上げる。 |
| 3. | セイロに蒸し布を敷き、もち米を入れて甘納豆をのせたら中央をくぼませ、 30~40分ほど蒸して出来上がり。 |

カニが手に入らなくても「ほぼカニ」で十分美味しいカニ丼が食べられます。味付けは中華風。甘酢あんをかけて天津丼のように。

餃子の変わり種で、鰻とみょうがを試してみました。食べてみると、ご飯のおかずというよりはスウィーツという感覚に近く、とっても不思議な味わいでした。

チキンかつを手造りの味噌だれでいただきます。ご飯に味噌汁、お新香も付けて、定食屋さんのメニューを楽しむように、お腹いっぱい幸せに!

~北海道幌加内産そばを使って~そば寿司

出ましたステーキ! 味付けは色々あれど、昆布の和風テイストでいってみましょう。ステーキハウスにも負けません。肉にしっかりと昆布の旨味がのり、おつまみ、おもてなしにもおすすめです!

かれいの煮付けに、上からあんかけのタレをかけます。タレは煮汁をベースにして、中身はグリーンピース・人参・椎茸・カニかま・ほうれん草と種類も豊富で、地味なかれいの煮付けを華やかに変身させます。

冷やしソーメンを和風ダシのタレでいただきます。きうり・錦糸卵・みょうが・ハム・天かす等を上に乗せて、ツルツルと多彩な味のハーモニー。

「トマトの肉チーズ詰め蒸し」が正式名称。トマトが好きな人には最高の一品。この組み合わせはフライパンで調理、レンジでチンと色々ありますが、蒸籠で蒸すとあっさりとした仕上がりになります。